アリエッタ

 

風と光を奏でる家~アリエッタ~

時を重ねるほどに愛されるデザインであること

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末永く、快適でエコロジーであること

アリエッタ

 

家族の集いの時間を育む、ワンポイント「タタミダイニング」

P6スキップフロアや、家の中にあえて段差を設けた家は最近よく見かけるかもしれません。
そんな中で私たちがお勧めしたいのが、タタミのあるスペースを小上がりにした、「座」のスタイルの ダイニングスペース。
居心地の良い空間に、自然と家族が集います。

「食す」「作る」「集う」「話す」「寝ころぶ」などの機能を集約した、日本人だからこそ安心できる多目的な空間となります。

楽しめる空間活用+リビングに実用的な大収納空間「リビングコンテナ」

P8楽しめる空間活用として、中二階のスペースをファミリールームに。
リビングの吹き抜けスペースが、家全体の解放感を演出します。

ここに忘れてはいけない「収納」の実用性をプラスしたのが、このリビングコンテナです。

「家族のそばでくつろぎたいけどリビングやダイニングでは落ち着かない」

「リビングが狭くなるのも困るけど、やっぱり一階に大きい収納も欲しい」

様々なニーズに一気にお応えできるのが、この立体的な空間活用です。

女性目線の「家事動線」と「子育て」計画で、奥様の快適性も追及

やはり家の中に居る時間が一番長いのは奥様です。
住んでいて楽しい家でも、忘れてはいけないのが、やはり「ストレスフリー」であること。
子育て世代のストレスフリー実現には、やはりキッチン~洗面~物干し場の動きやすさを追求した「家事動線」の計画 と、キッチンからリビング等への目配りができる、「子育て」への配慮が重要です。
「ながら家事」ができる家には、“住みやすさ”の本質があるかもしれません。

「光」と「風」。家づくりのニーズ No.1は、「日当たり・風通し」

P11「アリエッタ」とは、イタリア語で「そよ風」を意味します。
大手サッシメーカーであった旧トステムの時代から、リクシルが最も考えていたのは、「日当たり・風通し」のこと。
実はこれ、今でも、新築を考えている方が重視するポイントの№1なんです。

リクシルの、「窓」に対するこだわりを、フィアスホームが形にしました。
光と風を招く窓設計で、自然の恵みを、ずっと。永く住み継がれる住まいで、ずっと感じてもらいたい…。
そんなコンセプトを形にした、「アリエッタ」。ぜひ、モデルハウスで体感してください。

For Your Vintage Life ~ 満足をずっと ~  

これらの、住んで心地よい空間・楽しい空間を演出できるのも、リクシル住宅研究所の技術的な裏付け…
例えば断熱性能で有ったり、 リクシルだからこその窓計画や、複雑な家の形を実現するための強い構造体があってこそ。

夢のある空間に、40年50年…それ以上に満足して長く住んで頂くための、私たちのこだわりです。
そう、山梨県という地域で、安心して家を建てて頂くための、「地域に根差した会社」としての、品質へのこだわりなのです。

フィアスホームの家の性能・構造

 

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